--------(--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010-10-03(Sun)

txtコピペ

いろんな人のブログのコピペ集が見つかったので勝手にコピペ。

※言ってくだされば削除します。

コピペは追記
はじめに:
FPSの基本的なルールは敵を倒すゲームです。
AVAで言えば殲滅になります。
次にオブジェクティブ。これは爆破やCTF(キャプチャーザフラッグ)
このキャプチャーザフラッグはAVAでは奪取ですね。(細かく言うとワンフラッグになります)
AVA特有のルールでは護衛があります。
今回は基本的な立ち回りメインの戦術を書きたいと思います。
前置きが長くなりましたが早速、本題に入りたいと思います。


-立ち回り篇-

・一人での行動は控える
これはもっとも基本的な事ですね。
例えば交戦した時に自分1人、で相手が2人。この状況では不利ですね。
交戦した時に2対2では数では平等、後は様々な要因が絡みますが
個人の力比べになる事が多いです。

・状況を把握する
最初に敵の兵科が何かを見る。この事によってSRが居る場合はロングには迂闊に飛び出さない。
仲間がどこで誰にで死んだかをキルログやTABで見る(詳しくは下記参照)事で
敵がどこにいるかを予測する。

・TABを細かく見る。
TABキーを押すとそのMAPに味方の兵科や位置が分かります。味方が交戦した場合、
敵にマーカーがつく場合があります。5秒程度ですがその間は左上のミニマップやTABキーを押すと
被弾した敵の位置が分かります。TABキーを押す癖をつけて細かく状況把握をしましょう。
気付いた時には自分一人になった時に敵の反対方向に居る等の立ち回りは論外です。

・メリハリをつけて行動する
ひらけた所をゆっくり警戒していてはSRの的になります。
その場合は極力通らないのが鉄則です。しかしやむを得ない場合は迅速かつ的確にクリアリングしながらその場から移動するのですが、如何せんクリアする箇所がたくさんあり極めて難しいと思います。
このゲームに関しては敵のグレネードが飛んできた場合、
大きな声を出して仲間に知らせてしまいます。そうしたことで目で見なくとも耳でクリアリングができます。
敵の位置を把握するのには目以外にも耳を使い、判断することも出来ます。
敵が一人でこちらに気づいてない場合なら勝算がありますが、2人居る場合は素直に引いたほうが
良いです。

クリアリングをしなくても良い状況とはどういった状況か?
それは仲間が前に出ている場合です。
一本道で様々なくぼみがありますがそこを通ってるということはその一本道に敵は居ないという事に


1人?2人?


今回は1人よりも2人の立ち回りについて書きたいと思います。

単純に1人よりも2人の方が有利。コレは当たり前ですね。
しかし、場合によっては不利になる場合も多々あります。
それはどういった状況か?


1. 狭い通路で出くわしてしまった場合

2. カバーする範囲が極端に近い場合

3. 同じルート、同じ視界の共有


1.は敵と出くわしたとき必然的に味方が2人で狭い通路を通ってしまうので、
それを狙い撃ちされてしまうを2人まとめて倒される可能性があるからです。
この場合の改善方法は敵にこちらが2人居ることを悟らせない。

敵が2人を見付けたと言う事は戦力の2/8見付けられたと言う事です。
ましてや倒されてしまえば戦力を削られるというに直結します。

この場合はどうするか?
考えられる最善策とは?


・無闇に正面から2人で撃たない事
これは1.2.に対してですが、助けにいくのはいいですがあまりに近いと倒されて
すぐに次の仲間を狙われしまい、1人相手に2人抜かれる可能性が大いにあります。
強い人にはその人に合わせた戦いをするのが理想です。

・視界は命綱
次に3.のことに関してですが、その人にはその人の視界、武器のレンジがあり、その1人で対処が出来ない場合や、単純に瞬間火力をあげるための要因が仲間です。
T字路や開けた場所、そういった所のクリアリングをしたり、
複数ある入り口を抑えたりと、ただついていくだけがバディではありません。
こういったクリアリングの動作の省略化が撃ち合いの際に大きなカギとなります。




--------------------------------------------------------------------------------


戦いで大事なのは勝つこと。

殲滅は一定のスコアに達すれば勝ち。

爆破なら敵チームの殲滅、目標の爆破/解除


これが「勝ち」ということです。

S/Dにこだわったり、自分が死にたくないが為に隠れたりする行為は正直、迷惑です。
意味のある死、意味の無い死 と言うものはどういったことか理解し、チームに貢献するような行動を
取れるような兵士になってください。

と、言う自分はまだまだヘタレで講釈を言うのも恐縮ですが、
こうした考えを持つことでチームの力、個人の立ち回りが磨かれると思います


1.初期ラッシュ-
最重要目標をあらかじめに決めておき、開始すると同時に総攻撃を仕掛ける。
メリット 
敵の意表を付き、こちらの総戦力で最重要目標地点を制圧し最速でC4を設置できる。
デメリット
最重要目標を制圧できず、留まってしまった場合、様々なルートを敵に抑えられてしまう可能性が高い。


2.分散からの挟撃-
最重要目標とは違うルート(迂回路等)を通る部隊を作り、二手に攻める。
メリット 
最重要目標を敵に絞らせない。 設置前後には挟撃できる状況が多い。
デメリット
違うルートの部隊がやられてしまうと極端に戦力が下がってしまう。


3.陽動からの現状メンバーでのラッシュ-
最重要目標ではない方に偵察しに行き、敵と接触し敵を足止めし、その間に最重要目標を制圧する。
メリット 
出来る限り後方や別ルートから敵を発見し、敵の情報を十分に把握した後、最重要目標を攻める。
デメリット
偵察するのが目標なので、倒されてしまって無闇にこちらの戦力を下げてしまう。

・・・と簡単に書かせていただくと簡単ですが、上記に書いただけではなく、
敵の行動(守り)がどういった布陣を張ってくるか等の様々な要因が左右することも忘れないでください。


--------------------------------------------------------------------------------

前回の記事にも書きましたが守りは基本的に攻めすぎずに設置を阻止するのが重要です。
次に簡単に守り方の説明をします。

1.分散し、最重要目標の2箇所のに戦力を固める-
至って基本的な作戦。
メリット 
交戦した場合、周りの仲間や自分が速やかにカバーに入れる事ができる。
デメリット
設置場所しか守って居ないので他のルートからの攻められ挟撃になる可能性がある。


2.最重要目標よりもすこし前線に何人か詰めてからの※アンブッシュ-
迂回路や、最重要目標の前等のルートを押さえることにより分散してくる部隊を向かい撃てる。
メリット 
敵と迂回路を取ると敵のルートを潰すことができ、敵の攻め方をひとつに絞らせることができる。
デメリット
戦力を分散している上、敵の数が多い場合が多々あるので押さえる事が難しい。
危険度が極めて高いルートになる。


3.総戦力での逆攻め-
最重要目標や迂回路に詰め、強襲して敵を殲滅する。
メリット 
敵の不意を付き最速で敵を殲滅する事ができる。
デメリット
読みが外れ、設置された場合は圧倒的に不利になる。リスクが非常に高い作戦。


"If your attack is going too well, you're walking into an ambush."
もし攻撃が順調なら、君は待ち伏せされている。
―― インファントリー・ジャーナル誌


バディ(buddy):
2人1組の相棒


久しぶりの戦術を書きたいと思います。
と言っても自分の戦いでの考え方の1つを書きたいと思います。



一人一人は人であり駒では無いと思ってます。
クラン戦では出来る限り仲間が死ぬ事無く勝つ方法を考え作戦を練っていますが、
机上の空論なのかもしれません。

撃ち合いになった場合、決着は一瞬でつきます。

しかし、一瞬で決着がつかない場合、どうなるか?

発見

接触

発砲

決着

この流れが一瞬で行われ、個々の戦いに決着がつきます。
しかし・・・


発見

接触

発砲

逃す

こうなるパターンが多々あると思います。
逃がさずに倒すにはどうするか?

それは当たり前ですが、仲間のカバーをしてもらうことです。
前回の記事(基本戦術PARTⅡ)でも少し触れていましたが、
カバーをもらう、カバーをする事は当然で必然な事です。

万が一、自分が倒れてしまった場合、相手は生きていて逃げてしまい、態勢を整えてしまったり、
その一人がキーマンとなり戦況が大きく変わってしまうことありえます。

接触し、最悪の場合、倒せずに自分が負けてしまうこともあると思います。
しかし仲間が無傷でその敵を倒せば、結果論で言ってしまうと相打ちとなんら変わりないと言う事です。

そういったカバーや警戒態勢をとった場合、敵と接触して撃ち合いになった場合に最速で仲間の援護にはいることが出来ることが理想です。


その際、カバーとは何かを深く考えていきましょう。
一例ですがこういったことが考えられます。
1.戦う敵は一人ではないのかもしれない。
2.敵が裏をとって挟み込んできているかもしれない。
3.もし仲間が敵を倒しても次に敵がカバーに来るかもしれない。

対策例:
1.もし同一方向から来るのならば、
仲間は挟み込む形、若しくはL字で攻める陣形をとる。
※この時、仲間が2人いた場合は敵の視界に入らない。
2.仲間が発見されない所で待ち伏せをする。
3.味方がダメージを負っていたり、リロードや集中力が散漫になっている場合があります。
仲間を安全なところへ下がるように指示し倒した方向から敵が来てしまう可能性が高いなら、
その入り口が見える所で良いポジションをとり迎い撃ちましょう。


上記に記載しているフローチャートの接触になった場合の戦い方の
意識の仕方です。
この動作をスムーズに行えるのがバディとして力が結果、チームとしての力になると思います。


とりあえずaim練習
まず、自分に合う感度を探します自分の方法としては
目印を決めて、いつも通りマウスを動かしそこを見る、移動してそこを見る移動してそこを見る
で目印からずれずに合わせられていたら、OKです
そして、左右に目印を決め、交互に照準を合わせる、無理なくずれずに合わせられたらOKです

そして、動いてる敵のヘッドから少しもずれずに照準を合わせ続ける練習、自分が動きながら動いてる敵のヘッドから1mmも照準がずれずに合わせ続ける練習

それが出来たらリコイルコントロールのいらないPMの武器を使って単発撃ちで敵に照準を合わせ続け撃つ練習
ガチャのポイントマンの武器はフルオートでも真っ直ぐ飛ぶのでいいかも

簡単にローセンシにしてそれに慣れても良いと思いますが、まず普通にaim力を鍛える事をオススメします

ツーマンセルの徹底
aim負けしているクラン相手には必ずツーマンセル以上で動く、カバーの練習にもなります
味方の真横、真後ろに着いていくのから、カバーが必ず出来る位置取りをしあうツーマンセルなど等

攻めで目的を持つ
1人1人死ぬという事が無いように、ただ、小学生のサッカーみたいに固まって行くだけでは仕方ないので
ツーマンセルが出来るようになったら、1:3:1 2:3 1:4等に分かれて攻める、どっちが攻めるのか決まったら逆側の人は敵がシフトしたのを見計らって裏取りする、設置場所が取りやすくする為にシフトさせない、等等、目的を持って動く
ただ、何をするにも遅すぎると意味が無いので、タイミングが分かる人がやる事

とりあえずはさむ!
守りで1中を取られた場合、味方のシフトを待ち、両方の出口から同時に攻撃出来るように
2を取られたら、武器庫、梯子上、坂に味方が揃うのを待ってから取り返す、など等
攻めでは2の水道管がある側と中央の部屋からNRFへのロングから坂で2中をはさむ など等

無駄死にしない
SRが居る場所、可能性のある場所に顔を出さない、スモークを撒く
bomが来る位置に長い間いない

報告の精度を上げる
MAP名称を決めて、敵、bom、スモーク、足音、見る場所を変える時、移動する時、全て報告する
位置も細かく、ただ端的に言う事

カバー
一番簡単なのは、銃声がしたら走る!顔出す!撃つ!

あと、味方が敵と撃ち合うと予測される場所を横からカバー出来る位置取りを常にする
bomでのカバー、足音、ジャンプ音でのつり、から撃ちのつりがありますが
から撃ちは意味のあるから撃ちをする事、敵がから撃ちをしても味方の位置、状況でつりのから撃ちと分かる事が多いです、逆にどっち狙いか分かってしまいます
から撃ちをする場合、2:1
用が出来たので続きはあとで書きます!!!

bomを覚える
手榴弾研究所さん等で見て使えそうだと思う物をクランぐるみでbom練習!
自分は開発する事をオススメします、自分で見つけたbomは忘れません!

攻めでポイントを取りに行く際のbom、守りで取り返しの際のbomを取っておく
攻めでbomを適当に使わないという事ですね、飛ばないbomを投げ続けるよりも声を聞く為に使った方が余程メリットがあります
カウンターbomを素早く投げる、味方が報告した敵の場所or動ごいた範囲に素早く投げる、敵の配置が分かっている、以外には声を聞く為に使った方が良いと思います

守りで設置場所を取られた後に投げるbom、敵が2中に入った、と報告があったと同時に1の人が2中設置bom等

配置場所を変える
たまに、攻めも守りも同じ場所にしか居ないクランを見かけます
1のテロ部屋を見るにしても、1中、装甲車近くの階段上、1のDD等、色々あります

クランに1人は音の聞こえる人を
正直AVAの音の聞こえ具合は好きじゃありません、AVAから始めた人は音が聞こえないと立ち回れない人を野良でよく見掛けます
音に頼っていると、ここ一番での判断力がつきません、音無しで敵の位置、動きを読む練習が必要だと思います
が、クラン戦では音が聞こえた方が有利です、2の坂からテロ部屋降りたとか、味方の報告が入る事があります
それ程聞こえるので、全員が聞こえないと圧倒的に不利です
自分は自分の限界までは上げてますがあんまり聞こえないので、片身が狭いです、凄く狭いです





















スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

コメント

プロフィール

comiques

Author:comiques
AVA,CS:S

漫画喫茶突撃部隊→QuaRtz→4Leaf.Qz→まんがどっとこむ

最新記事
最新コメント
にくきゅ~
足をぽちっと押してみてね~♪
カテゴリ
おすすめ
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。